現在、それこそあちこちにスタンドがありますから、そんなに必要とは思いませんが、万一のことを考えて購入。具体例を挙げると、串本町潮岬〜輪島市鴨ヶ浦「はじめてのまっすぐ(1a)」とか、深い森の中に入っていくときなんかは、あるとないとでは、その安心感は全然違うでしょう。
また、今年の盆休みは是非とも故郷(くに)にアドレスV125Gで帰省したい。となると、どうしても夜中に走らざるをえない。
そんなとき、やはりあった方が心丈夫だと思います。
こんな感じです。
案ずるより産むが易し。ノズルなしでもできるものです。
むしろ問題は、このタンクの搭載方法です。
いまのところ、こんなふうに袋に入れて足元に固定していますが、もっといい方法があると思いますね……。
容積は0.75リットル。
ただ、この場合、上の製品よりも構造が複雑で、管理が大変。
ノズル使用は絶対なので、検討の末、不採用としました。
買う前になぁ、手にとって、中を確認できたら、無駄なお金使わずに住むんですけどね……。
確実なノズル装着感だと思うけど、やはり手が汚れるし、面倒です。
【 ・ マシン&アクセサリーの最新記事】









で、事後承諾になってしまい申し訳ないのですが、リンクを張らせていただきましたのでご報告しておきます。
http://www.airkyon.com/archives/4056
他のページも面白そうなので、気ままに拝見させていただきますね。